『婦人公論』11月号にて、書評を寄稿しました。 今回ご紹介したのは、信田さよ子著『溺れながら生きる 依存とケアのあいだで』(文藝春秋)です。
『婦人公論』9月号にて、朝比奈あすか著「おはなしの時子」中江有里の書評が掲載されています。
「サンデー毎日」8月9日号、「サンデー俳句王」の宗匠を務めています。 今週の兼題は「蜩(ひぐらし)」「棒」。是非ご覧ください。